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ガンオンが熱い

機動戦士ガンダムオンライン・・・それは宇宙世紀の世界を舞台に連邦軍、ジオン軍に別れ各軍のMSを操り
50対50の大規模戦闘を行うオンラインゲームである。
当初、圧倒的なジオン軍人気のせいでバランス調整が上手くいかず、度々どちらかの軍による虐殺ゲーになるものの奇跡的にバランスを保ってきた。

そんなゲームの機体紹介。
ポケモンの記事はまた今度。

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MS-09J ドム高速実験型
ホバー移動のおかげで悪路でも良好な機動性を得ることに成功したドムに機動性の強化を施し、元の140%増しという大幅な機動性の強化に成功した機体。超高速度を得るためのバーニアの強化と背部のウイングが特徴。
それでも要求スペックには満たなかったらしい。

コンバットカスタムLV3のおかげでヒートランサーの通常格闘で敵を転ばすことが出来る。(6600×1.1=7260 積載+126以下なら転倒)あとは拡散ビーム砲F型でよろけを取れる突撃職。


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MSM-07E ズゴックE
水冷空冷ハイブリット方式の冷却システムを採用したことにより、水中のみならず陸上においても良好な運動性を発揮したMSM-07ズゴックそれが一年戦争後期に行われた統合整備計画によって改良された機体。規格の統一を行ったことでMSM-07ズゴックよりもコストを下げつつ、冷却方式の簡素、効率化を行ったことで運動性の向上に成功した。

偶然引いた金機体マスチケ仕様。水中から飛び出しての格闘や開けたところでのミサイル戦に強い。水路から飛び上がって格闘するのはめっちゃカッコイイ。

*統合整備計画とは
ジオン軍は機体の開発においてコンセプトを提示し、それを複数の企業に競わせる形で開発を行っていた。結果短期間で多くのバリエーションの機体の開発に成功したが、企業秘密を理由に操縦系統の統一が行えず、熟練パイロットが新機体に乗り換えることが困難になってしまった。
そこで企業の壁を取り払い、操縦系統の統一、再設計を行ったのが統合整備計画である。

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MSM-10 ゾック様
4基ものジェネレーターを搭載し、8門ものメガ粒子砲を搭載、頂部にはフォノンメーザー砲を装備した機体。
大火力を得ることに成功したが、機体重量の増加によって歩行が行えず、ホバーで移動する。もはやMSとは呼ばず、移動砲台と呼んだほうがふさわしい。機体の前面、後面が同じ形をしているのは旋回速度が敵機の動きに追いつけないためだといわれている。

こちらも金機体マスチケ&ガチャ引きの銀設計図による特性上げ。血と涙の結晶。相変わらず静止物への最高火力地位を維持している。射程特性なので痒いところに当たる距離なのがいい感じ。

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MSM-03C ハイゴッグ
MSM-03ゴッグを統合整備計画に基づき再設計したもの。もはや原型を留めていない。
ゴッグの問題点であった冷却システムの循環水による重量増加と地上行動の制限の問題を改善、さらにメガ粒子砲を腕部に搭載することにより撃ちやすさを向上。ハンドミサイルユニットを装着することにより、拠点への強襲に特化した機体となった。

ハンドミサイルユニットを廃し、大きいヒットボックスを補える積載を確保。三点ビームカノンとミサイルSでの中距離戦で圧倒的火力を誇るが、当たり判定が大きい為敵のミサイルを避けることが出来ない。肩アーマーに当たり判定があるのは絶対おかしい。

ちなみに連キルの最高数は22連続-ゾックにて。



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